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■価格が安い!
一般市場の不動産に比べて相場の60〜70%で購入ができます。
又、一般市場ではなかなか見られない立地条件や環境条件にすぐれた物件 (最寄駅が近い、緑が多いなど
環境にすぐれている、東南角地等)を安価で購入できます。
土地・戸建・マンション・投資用不動産 他 多数の優良物件が出てきます。

■売主は裁判所!
売買契約は裁判所と行う事になるので、安心して取引することが出来ます。
裁判所ということで、手付金(保証金)の不安がなく、取引が安全です。
裁判所を介して事務処理が行われますので、所有権の移転登記や抵当権等の抹消登記も確実に行われます。一般の不動産売買契約書にある契約違反等のトラブルは発生しません。

■投資手段としても・・・
安価で購入できる為、投資目的で購入される方もいらっしゃいます。
低価格の物件では、300万円位から購入出来ます。投資目的で購入後に売却した場合
売却利益は、平均して、購入価格の15%〜20%位です。

■複雑な登記簿上の権利関係が整理される。

 


■購入前に、建物の内部を見られない。
購入を検討するには、実際に物件の内見をする事が前提に思われますが、競売物件は、閲覧資料の中で、物件の内部写真は見れますが、実物の内見はできないのです。

■費用は全て現金で
保証金等も全て現金で一括払いとなります。
開札後(約2ヶ月後)、裁判所には現金で支払わなければなりません。
(*金融機関によっては対応しているところもあります。)

■必ず買えるとは限らない。
競売ですので、入札したとしても必ず落札できるものとは限りません。
又、競売の取り下げ・取り消し等で、入札が中止となる事もあります。

■購入後のアフターケア(保証)がない。
物件の内部の損傷等に対してのフォローはありません。現状のままでの売却なので、将来建て替えが不可能な物件もあります。
又、占有者が居る場合の立退きが困難なこともあります。

 


株式会社 ハウスサポート
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